よくあるご質問

【AQUOS L2】文字入力のキーボードの種類、文字入力の方法は?
■キーボードの種類
【QWERTYキーボード】
文字入力キーをタッチすると、表示されている文字を入力できます。
ローマ字で文字を入力します。

【12キーボード】
1つの文字入力キーに複数の文字が割り当てられています。
文字入力キーを上下左右にフリックして、文字を入力します。
・入力した文字が表示されるまで文字入力キーをタッチして、文字を入力することもできます。

  key

(1) シフトキー
(2) 入力モード切替キー
(3) 削除キー
(4) エンターキー
(5) 記号キー
(6) カナ英キー
(7) 戻すキー
(8) 設定キー
(9) スペースキー
(10) 変換キー
(11) カーソルキー
(12) 配置移動
(13) カナ英数キー
(14) 逆トグルキー
(15) 文字切替キー


■文字入力の方法
文字を入力するには、次の方法があります。
・QWERTYキーボード入力
・12キーボード入力
・フリック入力
・ワイルドカード予測
・区点コード入力
・音声入力


●操作方法
【キーボードの切替】
例:ひらがな漢字入力モードで縦表示のとき
1.(メール作成画面などの)文字入力画面で[set]→[入力方式]
2. キーボードの種類を選ぶ


【キーボードの切替(設定キーで切り替え)】
1.[set]を上にスライド


【キーボードをスライドして文字種/入力方式切替】
操作例:
・入力文字種切替:左右にスライド

※キーボードをスライド操作した際の動作は、上下左右それぞれ設定できます。
1.(メール作成画面などの)文字入力画面で[set]→[その他の設定]→[スライド切替]
2. 変更する方向を選択→動作を設定


【音声入力の方法】
1.(メール作成画面などの)文字入力画面で[set]→[入力方式]→[音声入力]
・[set]スライドしても、音声入力できます。
2. マイクに向かって話す

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